Dr.木戸の履歴書
このホームページでは、過去・現在の医療活動の記録をまとめております


Update June 14, 2026

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 日本での卒後研修後、3年間のニューヨークでのレジデンシー開始。1983年の帰国後、国立大阪病院で研修医指導にあたり、湾岸危機時には日本医療隊隊長としてサウジアラビアに派遣されました。国立大阪辞職後、2年半のパリでの邦人診療を経験。1997年の帰国後19年間の木戸医院での診療を経て、2016年より特養院長と産業医としての活動を続けています。


Japanese
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Another Story of US Residency (3)
 Part3 From the Mid-1980s Onward New!
Dr.木戸流「異文化コミュニケーション」
 「Go ahead. Make my day.(ウィット大統領レーガンのおまけ)」(177)
「アメリカ大統領のユーモア」(176) New!
cross-cultural communication
 (146)〜(150) New!
医学教育 New!
 家庭医木戸の現場報告(25)
(2026年4月号 JECCS News Letter)
 日本の医療費:高い、安い?現状と将来
最近の著作と活動 New!
Le monde selon Dr. Kido
 Mon actualité quotidienne New!
Le monde selon Dr. Kido
 L'ÉTÉ 1975

 

コンテンツ


ブルックリン便り
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学術・書籍のご案内
医学教育
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ブルックリン便り
 ここでは、厚生省の臨床指導医海外留学生として、アメリカ・ブルックリンで勉強しましたプライマリ、ケアあるいは家庭医学といったアメリカでの現状についてまとめています。

 日米医療事情くらべ
ボタン日本の医療の改善法
ボタン「医学博士:日本の場合、アメリカの場合」

ボタン 家庭医の誕生
ボタン告げるべきか、告げざるべきか
新連載
Dr.木戸流「異文化コミュニケーション」
ボタン「アメリカ大統領のユーモア」(176) New!
ボタン「ホーチミン、ケ小平、ケ麗君」(175)
ボタン「フランス語女性講師の涙」(174)
ボタン「二人の国際ジャーナリストの死」(173)
ボタンベネズエラの元知人たちの動向行(172)
ボタン世界一周旅行(171)




木戸友幸
mail:kidot@momo.so-net.ne.jp